ICOM於生產線投入生產機器人,增加生產的多樣性。

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ICOM位於日本和歌山縣的生產線,
最新引進雙臂機器人全程自動生產,
並於2019年5月開始營運。

最初,產線只有兩款機型能夠生產,
但為了增加靈活性及適應各種不同機型的對講機,
而投入雙臂機器人到產線中,
可以在不更改生產設備的情況下,
使原本的產線增加更多不同的機款可以製造。



原文:
無線機大手の和歌山アイコム、多品種生産を自動化、ロボット4台で工程順が異なる製品も造る

無線機メーカーのアイコムは、生産拠点の1つである和歌山アイコム(和歌山県・有田川町)
で、携帯型無線機の最終組み立てを双腕ロボットなどで自動化するラインを構築、2019年5月に稼働させた。

 当初は製品2機種の生産から始めたが、「さまざまな機種に対応できるように柔軟性を持たせた」
(和歌山アイコム代表取締役社長の田中誠一郎氏)。工程順が大きく異なる生産品目に対しても、
ロボットなどの生産設備の配置を変えることなく切り換え可能なのが特徴だ。

出處:https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/rob/18/00004/00037/?fbclid=IwAR0COjevSCw1cT-LQgEGCjZTLe1UMKX5a1ve5aWQCsdGQqPRFeaz-J5fnpo


 1970-01-01